主人が休みの日に、下の子を見ているから、たまには上の子と2人で出掛けてきたらと言ってくれたので、出掛けることにしました。
いつも家にいてばかりなので、怒ることが多く、関係がぎくしゃくしていたのです。

子どもが幼稚園から帰って来て、早速出掛けました。
まずは、アクアトトのイルミネーションを見に行きました。
すごくきれいで感動しましたよ。

観覧車に乗りたいと言うので、今日だけはいいかと思って、一緒に乗りました。
普段3人か4人で行動することが多いので、2人でお出掛けというのは新鮮で、子どもも嬉しそうにしていました。
キレイな夜景を見た後は、ご飯を食べに行こうと言うことになりました。

近くのマリノへ行ってご飯を食べました。
ビュッフェ形式になっていたので、好きな物を取って食べましたよ。

外食もあまり行かないですし、下の子がいたら、なかなかゆっくりできないので、上の子とゆっくり2人でと言うのは初めてでした。
色々食べて、話して、楽しい時間を過ごすことができよかったです。

坊やの習い事を自家用車で迎えに赴き、家に戻ると、となりの祖父が待ち伏せしていました。はからずも、いつもは見慣れないお友達の祖父もそばにいて、やっぱり安心でよかったです。お友達のじいさんは、自家用車を脅嚇するために迫ることはなく、自家用車が来たら、よける一般人なのでしょう。となりの祖父が、自分をにらんでいたのでしょうが、そのお友達のお仁様を見ながら、自家用車を裏側させ、開放のモータープールに入れました。
すると、こんどは、はからずもワーカー風の初々しい男性が、5他人ほど、歩道を並んで歩いて、こちらに向かってきたのです。これもアクシデント中央の幸いです。他人がいると、祖父の嫌味も、安心です。浮気はできません。
祖父ウイークポイントはとっても深刻です。おばあさんがいても機能していません。ほったらかしだ。無視方という諺がありますが、トップウイークポイントなのは、無視爺ですよね。無視婆は、そんなには不都合をかけません。無視爺の気持ちの悪さは、環境営みを遮断します。アイフル キャッシング 返済方法

今日はずっと雨が降りっぱなしだったのでランニングは中止してウォーキングにしました。
散歩は思考をまとめアイディアを生み出すのに良いという話しなので仕事や将来の悩みについて良いアイディアを期待して始めたのですが何も思い浮かびませんでした。
頭にあったのは現実の自分とはかけ離れた人間の冒険譚です。
やはり私は実務的なことをやるよりも物語を考えていた方が良いのだろうかと思いました。
しかし、プロの作家のようなエネルギーもないのでそれで飯を食うのも厳しいだろうなとため息をついて歩いていると、暗い雨降りの夜道に何やら怪しい物体があります。
農機具が道路に落とした泥の塊か巨大なカエルかよく分かりません。
動かないから生き物ではないだろう、でもカエルは突然動くから、と思いビクビクしながら靴でつついて見ても分からないのでスマホのライトで見てみると、なんと毛糸か何かの塊でした。
帽子かセーターかマフラーを丸めたようなもので、一体なぜそんなものが落ちているのかと疑問に思いながら帰宅します。
さて入浴しようと思ったら弟に先にとられてしまい残念に思いながら先に夕食をとることにしました。ベルタ葉酸サプリ 薬局