これから息子にたくさん絵本を読んであげて育児をしていきたいなとおもっています。
私も両親に絵本をたくさん読んでもらっていたので、私も読んであげたいですね。
絵本はやっぱりとてもいいものだなと思います。
もう少し理解できるようになったらもっと楽しいだろうと思うのですが、今は犬とか、猫とか書いてあるだけのものなので、なんとなくつまんなかったりもしますが、
つまんないとおもって読むよりもやっぱり楽しんで読む方が絶対にいいと思うので。
鳴き声をできるだけ真似してみようと頑張って見ています。
ただ棒読みでにゃーというよりは、猫っぽくニャーニャーいう方がいいかなとおもったりするので、そこを楽しんだり。
物語だったら、私も読んでいて楽しいのですが、こういう絵本だからこそ、お母さんとしての力量を試されているような気がしますね。
絵本を読むのが日に日に上手くなってきたような気がしています。
少なくても旦那さんが読むよりはうまいかなとおもったり。

主人公たちは、4人いる中で、メンバー内で、相談して、選び決まったその二人が、何度も、その厳しい状態を、打破して先に進もうとはするのですが、何度もタイミングが合わずに失敗の繰り返しばかりで、なかなか上手くいかずに、世の中まぐれも実力のうちなどの、話も聞いたことがあって状況として、それに近いようなものを、頼るような形でしか、進められないという厳しい状況にあります。自分の感を信じて、進もうとします。時間に対し、制限などが、なく根気さえあれば、諦めずに、繰り返すなど、確かに、自由ではあるのですが、最初の方は、まだやる気があったりもしていたのですが、中盤地点位の時間の経過から、少しづつやる気が、なくなってきてしまっていて、その状態で、完全に、諦めてる分けでもないのだから、とりあえず続けるという形を、とります。その最中に、もしかして進む事諦めて、ほかの方法を、考え、実行に移した方が、良いのではと、思いたくなくても思ってしまう状態にあります