私の妹は自分でスカートを作りたくて洋裁学校に通っていますが、洋裁学校に行き始めて半年が経ってもまだ1枚のスカートも出来上がらなくて、いつになったら出来上がるんだろうといった感じです。洋裁学校には毎週1回通っているはずなのになかなかスカート1枚が出来ないし、学校に行って一体何をしているんだろう、そう思ってしまいます。それなら1枚欲しいスカートを買った方がすぐに履けるし、買った方がこれだけの日数を使って作る事を考えたり、学費を考えるとやっぱり買った方が安いかな、と思いました。

それで妹に聞いてみると、買ったらそれだけだけれど自分で作ると作り方を覚えるので次からは自分で作れるようになるし、自分の好きな生地を買って来て作れるし、より愛着が有ると言っていました。でも私にしたら作り方を習うのは良いけれど日数が掛かり過ぎてしまうとそれだけ費用も必要になるし、それなら買った方が良いのでは、と思ってしまいます。妹はまだ習い始めたばかりであまり普段から裁縫はしていないので、頑張って練習をしてたくさん服を作って欲しいな、そう思いました。ベルタ葉酸 楽天

日本は先進国のなかでかなりのギャンブル野放し国家らしい。日本にある公営賭博は、競輪、競馬、競艇(ボートレース)、それから宝くじなどあるわけだが、これらはいずれも寺銭(絶対に賭ける人が負ける金額のパーセンテージ)が決まっている。それは25パーセントで、つまり公営賭博に参加した時点で、全体のお金は75パーセントに減額されて分配されるということだ。一万円入れたら、7500円分のお金がバックされる。残りの25パーセントが当然利益でそれでそれぞれの公営賭博は運営されている。これを高いと見るか安いと見るかは人それぞれだが、公営というだけあって、まだ良心的な設定だと思う。一方で、全国津々浦々どんな田舎町にも一軒はあるパチンコ屋はどうだろう。お店によっても違うし、日によっても違うので一概には言えないところだが、絶対的に言えることは寺銭が公営賭博と比べて多いこと。これは疑い得ない事実である。だって、そうでなくて商売が成立するわけないのだから。みなさん、ギャンブルはほどほどに!

先日DVDを観に行ってきました。
劇場に入り卓にたどり着くと、ゲホゲホと咳始める音が豊富いてドッキリ。
さすがに上映中は我慢していたのかいまいち咳の調が聴こえませんでしたが、別に咳やるやつが退席したわけではないので、長時間狭いゆとりに一緒にいたのは事実です。
まさか流感ひいて要るやつがDVD観に来るとは想定していなかったので、マスクも持っていかず、うつされないか戦々恐々としながらDVD鑑賞する状況になってしまいました。
帰ってきてWEB巡りしていたら、他の名勝などでもどうにも咳してる人が多いみたいですね。
また、出掛けたら夏場流感うつされたという演説も時に見かけます。
咳次元なら気にせず試合に行っちゃうという人も多いのかもしれませんが、少なくともマスクやるだ。
でも本当に控えるやつ多いので、うつされたくなかったら自分が予防するしかないですね。
今回のDVD館で懲りたので、私もできるだけ閉鎖されたゆとりには行かないみたい注意し、かつマスクも持ち歩くことにしました。ミュゼ 予約

一軒家やアパートやマンションなど、住む場所というのにも色々な選択肢があります。憧れのマイホーム、なんていいますができれば毎日のことなので心地のいい場所に住みたいものです。最近では耐震ということも重要視されてきていて、安全であるということもポイントかもしれません。あとは、とにかく都心がいいとか海の見える場所がいいとか人によって色々な希望があると思います。年を重ねて、リタイア後には田舎暮らしをしたいという方々も増えていて古民家というものも注目されているそうです。
古民家は木の風合いがいいですし、住んでいて落ち着きそうですし、たくさん人を呼べる広さもあるので憧れてしまいます。唯一心配なのがやはり老朽化のことです。外見はそのままで、なんとか補強工事ができればベストなんじゃないかなあと思っています。瓦も軽いタイプがあるそうで、それだけでも安心感が違うような気がします。自分でもホームセンターで材料を買ってきて直す方も多いそうです。